みなさんこんにちは、ひでえぬです。
先日、カブとXSR125に給油しました。

まずはカブから。
先日、CL500をレンタルした時に、カブに乗っていきました。
帰りに乗り始めたら、ガソリンの残量が少ないので、途中で入れていきました。
今回は60㎞/ℓを切りました。(58.67 km/ℓ)
最近カブに乗るときは渋滞が激しいところを乗ることが多いからかもしれません。
XSR125は1000㎞点検の前に少し早かったんですが、途中で残量の心配するもあれだったんで給油しました。
こちらは田舎道の通勤中心なので燃費が伸びます。(56.49 km/ℓ)
・・・って、カブとあんまり変わらんやん!!
まあ私の場合あんまり回さないですからね。
今回給油した時点ではまだオイル交換していなかったので、VVAが作動するほど回していません。
それにしても、通勤でこの燃費は助かります。
XSR125ですが、1000㎞点検から帰ってから、右側にもサイドバッグをつけてみました。

実はXSR125購入直後に2つバッグを購入していたんですが、マフラーが思ったよりもでかかったんで、熱で溶けちゃいそうだなと思い、ちょっと装着を躊躇していました。
でもよく見ると純正マフラーはマフラー本体が大きいというよりは遮熱のカバーがでかい感じで、乗り終わってから触ってもそれほど熱くないんですよ。
そこで、点検が終わって帰宅したらちょっと時間があったので、試しに装着してみました。
装着してから試走がてら通勤で乗りましたが、今のところ特に問題ありません。
廃棄が当たらないように前よりに着けてますが、脚が当たるとかもありません。
ところで、なんでこのタイミングでつけたかといいますと、6月にある長野学習センターでの面接授業にバイクで行く予定なんです。
なるべく荷物を積めるようにしたいですし、そもそも買ったまましまっておくのももったいないんで、つけることを決意したというわけです。
とはいってもやはりマフラー側が熱で溶けたりするとちょっと困ります。
そこで、今までつけていたバッグ(ちょっとだけ使い込んでいる)をマフラー側につけました。いきなり新品をつけて溶けちゃったらへこみますからね。
遮熱のカバーがあるので、この位置でバッグが溶けることはないと思いますが。念のため遮熱シートを買って貼ってみました。

真ん中に貼っていないのは水抜き用の穴があるからです。
貼らなくても大丈夫な気はしますが、貼っておいた方が安心ですね。
それに、両方とも同じ製品なので、こうしておけばこちらをマフラー側に着けるという目印にもなります。
今回は、みんカラの燃費記録外についてお伝えしました。
では、また。