めざせ行政書士&CFP(R)!放送大学生ひでえぬのブログ

CFP(R)からのFP1級を取得後、行政書士試験に挑戦中。ひでえぬのブログです。その時の勉強法などを載せてます。2021年4月から放送大学で心理学を勉強しています。

※ 本ページはプロモーションが含まれています

大型二輪免許取得への道 その3(1段階3時間目)前編

みなさんこんにちは、ひでえぬです。

 

大型免許取得のために教習所に通っています。

昨日も行ってまいりました。

 

日数としては2日目ですが、初日に2時間乗ったので、3時間目の技能教習です。

 

 

 

昨日は全国的に雨模様でしたが、

 

 

埼玉県も雨でした。

キャンセルすることも可能(前日までは無料)だったのですが、キャンセルするとそのあとに入っている予約が全部取り直しになります。

 

この時点で昨日(3日)のほかに、6日(金)、8日(日)、9日(月)、13日(金)と予約を入れているので、全部取り直しになります。

しかも、次の6日(金)はAT車に乗ることになっていまして、3月で混雑していることを考えると1週間以上先になる恐れもあります。

そこまであけたくないので、雨具を用意して教習所に行きました。

 

ついてみると雨は降っていましたがそれほど強くはありません。

今後実際バイクに乗っていれば雨に降られることもあるでしょうから、練習と思ってやってみましょう。

 

この時間の教習生は大型が私を入れて2人、普通二輪が2人でした。

平日だから少ないのか、雨だったから少ないのかわかりませんが、まあすいてて乗りやすい人数ですね。

 

今日はウォームアップで外周(行動を想定したコース)を3周してから練習に入りました。

そのあとは検定項目の練習です。

この教習所では、S字とクランク以外の項目は、外周のさらに外側に集められていまして、それを順番に練習しました。

 

坂道発進→踏切→波状路→急制動→スラローム→一本橋(平均台)

 

 

の順です。

ちなみに最後に一本橋(平均台)と書いたのは、この教習所では平均台といいますがが、小型の時は一本橋と言っていたし、平均台だと落ちたら怪我しそう(あくまでも個人的なイメージです)なので、このブログでは一本橋ということにします。

 

最初は順番に教官についてやってみます。

坂道と踏切は楽勝ですね。

特に坂道は大型ならパワーがあるのでエンストしにくいですし、傾斜も小型の時よりも緩い気がします。踏切も線路が埋まっているわけではなく、ただ半クラにして通過するだけので楽ですね。

 

波状路は1段階ではやらないということだったので、そのまま脇を抜けて急制動のスタート地点に行きます。

急制動は大型では40㎞まで出してからブレーキを掛けますが、1段階では2段階への準備として30㎞まで出してからブレーキを掛けます。

最初はおっかなびっくりでしたが、慣れてくると30㎞なんて大型ならちょっとひねればすぐ出ますから、逆に30㎞超えるときもあるくらいで、これもまあ何とかなります。

 

ここまではなんとかなりましたが、

 

問題はここからです。

 

結論から言うとぐだぐだだったんですが、どうぐだぐだだったかというのは次回お伝えします。

 

では、また。