めざせ行政書士&CFP(R)!放送大学生ひでえぬのブログ

CFP(R)からのFP1級を取得後、行政書士試験に挑戦中。ひでえぬのブログです。その時の勉強法などを載せてます。2021年4月から放送大学で心理学を勉強しています。

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石のおはなし。 その1

みなさんこんにちは、ひでえぬです。

 

8月16日に尿管結石で病院に運ばれましたが、その日のうちに帰宅することができました。その後の経過について、今後のために書いておこうと思います。

痛いのとか苦手な方は飛ばしてくださいね。(今回は痛い話しかありません。)

 

8月17日(日)

お盆休みの最終日ですが、以前お伝えしたとおり、朝は痛みがなかったので石を早く出そうと思い早朝ジョギングに行きました。

レースに向けての練習ではなくあくまでも石を出すための運動なので、ペースをゆっくりにして、何かあってもいいように自宅周辺を1時間ほど走りました。

 

昼間はよかったんですが、夜になって痛みはじめ、夜中の2時ごろに激痛になりました。そのあとは、波はあるもののほとんど痛みがおさまらないまま朝になってしまいました。

そうそう、こんな感じです。ただ私の場合はイラストと違って左側が痛かったです。

8月18日(月)

痛みで動けないのでこりゃあ無理だとあきらめて仕事は休むことにして、朝職場に連絡して状況を伝えました。

 

問題はそのあとどうするかですが、実は土曜日に救急搬送された先の病院には泌尿器科の先生はいなくて、当直の内科の先生がCTスキャンの結果から結石があると教えてくれました。いずれ泌尿器科の先生に診てもらった方がいいと勧められましたが、その病院の先生は19日までお盆休みなんだそうです。

 

当初はもらった痛み止めでごまかしながら20日になったら見てもらおうと思ったんですが、この分だとその前に痛み止めがなくなりそうです。

職場に電話したら多少気が楽になったのか、痛みが和らいできました。

スマホの画面を見る余裕が出てきたので調べてみると、市内の病院(といっても自宅から5㎞くらいありますが)で月曜日と木曜日に泌尿器科の先生が来るようです。そこで、9時過ぎに電話して事情を説明しました。そうすると、「来て事情を話してくれれば診察できるからとにかく来てほしい」とのことでした。

 

電話を切って着替えを始めたんですが、幸い痛みがぶり返す様子はありません。ならば行けるうちに行ってしまえと思い、9時20分過ぎに自宅を出ました。

20分くらいで病院について受付に「尿管結石で一昨日救急搬送されたんだけど、まだ痛いから診察してほしい」と説明して受付してもらいました。

 

 

「救急搬送」の4文字が効いたらしく、30分は待つだろうと思ったら20分で診察していただきました。先生は若い方ですが、私の話を聞いてすぐにいろいろ説明してくれました。結局、

  • CTは撮ったばかりなので今回は撮らないこと
  • 1か月後にCTを取って石が残っているか確認すること。(この場で9月20日に予約入れてもらいました。)残っていればレーザーなんかで砕く必要があります。
  • 痛み止め(坐薬)を追加すること

「えー、坐薬はやだー」と思ったのですが、やはり坐薬*1の方が効くようです。それに飲み薬(ロキソニン:土曜日に病院で出してもらいました。)と坐薬を併用すると腎臓に負担がかかるためお勧めできないと言われたので、いざとなったら坐薬を使うことにしました。

 

会計を終わらせてから調剤薬局に行きました。薬局で坐薬の入れ方の書いた紙をもらって、説明していただきました。

 

結局、夜になったらまた痛くなってきたので、今しかないと思い覚悟を決めて坐薬を入れてみました。なかなかうまくいきませんでしたが、まあ痛みが治まったから良しとするか。

と思ったら、夜中の1時ごろにまた激痛が来ました。

 

今度はあちこち痛くなりました。

例の坐薬は3時間ほど前に入れたので効いているはずですが、効いていたらこんなにいたくないはずです。こりゃ明日もダメかなあ・・・。

 

19日(火)のこと書こうと思ったら字数が結構いってるので、ここでいったんおしまいにしますね。

 

では、また。

*1:幼稚園に上がるかどうかの頃に一度解熱のために入れてもらったのが遠い記憶に残っていますが、痛かったイメージしかない。