みなさんこんにちは、ひでえぬです。
オンライン授業のレポートと最終テストが終わって一息つきました。
そこで、2学期の面接授業の内容が公開されていますので、ちょっと覗いてみました。

1学期はいろいろと遠いところも探してみましたが、今回は近場から見てみましょう。
まずは、久しく面接授業を受けておらず、証明書を取りにしか行っていない埼玉学習センターでは、
- 手話で話そう 定員32名 11/30(日)、12/7(日)
- 日本語の誤用分析 定員40名 11/22(土)、11/29(日)
一見どちらも変則的な日程ですが、組み合わせて両方とも受講することができます。
その次によく行っている東京文京学習センターでは
- 確率論入門 定員43名 12/6(土)・12/7(日)
- ディズニーランドの経済学 定員140名 11/1(土)・11/2(日)
毎回候補に挙がる「ディズニーランドの経済学」ですが、定員が多いので、どうしても候補が決まらない時に取っておこうと思います。
昨年の2学期から毎回行っている千葉学習センターでは、1学期に「楽典(入門編)」を受講したので、2学期にある「楽典(発展編)」の受講したかったのですが、
予定が重なってしまいました(泣)
代わりに、こちらの2つを候補に入れておきます。
- 総譜(スコア)の読み方 定員40名 10/25(土)・10/26(日)
- クラシック音楽の歴史 定員30名 11/8(土)・11/9(日)
「総譜(スコア)の読み方」については使用する楽譜がシラバスに載っています。これを注文したので、それを見てから受講するかどうか決めたいと思います。

ここまでは近場(関東エリア)で探してみましたが、せっかくなので、行ったことがない都道府県のうち、秋田県・滋賀県・福井県・鳥取県・島根県について探してみました。
- 近世日本のなかの秋田藩佐竹家(秋田)定員48名 11/29(土)・11/30(日)
- 新説 恐竜学(福井) 定員40名 1/10(土)・1/11(日)
- 人生が楽しくなる落語学12 (福井)定員40名 10/25(土)・10/26(日)
- 江戸時代の松江(島根)定員30名 11/29(土)・11/30(日)
「近世日本のなかの秋田藩佐竹家」は面白そうですが、日程が他のものとかぶっています。秋田学習センターは秋田駅から近いので、後泊はしなくてもよいですが、金曜日に現地入りしないと1時間目に間に合いません。
福井学習センターは福井駅から近いので、新幹線の始発で行っても何とか間に合います。北陸新幹線も敦賀まで延伸したので、とても便利になりました。なので帰りはそのまま新幹線に乗れば2時間半で埼玉につきます。
落語の面接授業はいくつかあるのですが、平日に開講するものが多く、受けたいけどなかなか受けられませんでした。これは候補に残したいですが、「総譜(スコア)の読み方」と同日程なので、どちらを残すかは楽譜を見てから決めようと思います。
「新説 恐竜学」は一度登録して抽選で落ちた科目ですが、今回は日程が単位認定試験の直前ですし、内容が座学のみのようなので、優先順位は低めにしておこうと思います。
「江戸時代の松江(島根)」も面白そうなんですが、いかんせんアクセスがあれなので、調べたところ、当日入りも時間的には可能ですが、結構ギリギリで、飛行機が遅れたら一巻の終わりです。
帰りも何とか当日のうちに帰れますが、帰れるといっても日付が変わらないっていうだけで、たぶん着いたらヘロヘロになっていると思います。
そこまでして受けたいかどうかですね。
というわけで、いろいろ候補を挙げてみたんですが、ここであることに気づきました。
そのあたりをちょっと調べてみようと思いますので、今回はここまでにします。
今回は、2学期の面接授業の候補についてお伝えしました。
では、また。