めざせ行政書士&CFP(R)!放送大学生ひでえぬのブログ

CFP(R)からのFP1級を取得後、行政書士試験に挑戦中。ひでえぬのブログです。その時の勉強法などを載せてます。2021年4月から放送大学で心理学を勉強しています。

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行政書士試験の合否通知書が届きました。

みなさんこんにちは、ひでえぬです。

 

行政書士試験研究センターから、合否通知書が届きました。

 


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ドキドキしながら開けますが、ちょっと待って。

その前に、自己採点の結果をおさらいしておきます。

hide-n64.hatenablog.jp

 

hide-n64.hatenablog.jp

 

5者択一式 108/160点

多肢選択問題 16/24点

基礎知識(5者択一) 40/56点

記述式 26点/60点

合計 190/300点

(※記述式問題の採点結果はTACのものを採用しました。)

 

さて結果は?

開けてみましょう。

 

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5者択一式 108/160点

多肢選択問題 16/24点

基礎知識(5者択一) 40/56点

記述式 24点/60点

合計 188/300点

択一式問題と多肢選択問題は自己採点どおりでした。

 

記述式問題は2点少なかったですね。

これに関しては推測するしかないですが、発表された模範解答と自分の解答を見比べてみますと、

  • 問題44はほぼ満点になりそう
  • 問題45はおそらく0点(「先取特権」というキーワードが抜けている)
  • 問題46は微妙ですが、代位行使というキーワードは入っているので、これで何点もらえるか

 

というところだと思います。

おそらく、

問題44 20点 問題45 0点 問題46 4点 合計24点

こんなところでしょうね。

 

しかしあれですね、こうやって「合格」の二文字を見て、初めて受かってたんだなという実感がわいてきました。

 

合格者の平均点には10点足りませんが、まあ自分でできることはすべてやったので、結果には満足しています。

 

今回は、行政書士試験の合否通知書についてお伝えしました。

 

では、また。