みなさんこんにちは、ひでえぬです。
行政書士試験研究センターから、合否通知書が届きました。


ドキドキしながら開けますが、ちょっと待って。

その前に、自己採点の結果をおさらいしておきます。
5者択一式 108/160点
多肢選択問題 16/24点
基礎知識(5者択一) 40/56点
記述式 26点/60点
合計 190/300点
(※記述式問題の採点結果はTACのものを採用しました。)
さて結果は?
開けてみましょう。

5者択一式 108/160点
多肢選択問題 16/24点
基礎知識(5者択一) 40/56点
記述式 24点/60点
合計 188/300点
択一式問題と多肢選択問題は自己採点どおりでした。
記述式問題は2点少なかったですね。
これに関しては推測するしかないですが、発表された模範解答と自分の解答を見比べてみますと、
- 問題44はほぼ満点になりそう
- 問題45はおそらく0点(「先取特権」というキーワードが抜けている)
- 問題46は微妙ですが、代位行使というキーワードは入っているので、これで何点もらえるか
というところだと思います。
おそらく、
問題44 20点 問題45 0点 問題46 4点 合計24点
こんなところでしょうね。
しかしあれですね、こうやって「合格」の二文字を見て、初めて受かってたんだなという実感がわいてきました。
合格者の平均点には10点足りませんが、まあ自分でできることはすべてやったので、結果には満足しています。
今回は、行政書士試験の合否通知書についてお伝えしました。
では、また。